昭和44年   全国学生書道展の前身である「第1回誌上書初め展覧会」を「書の研究」
  創刊記念に誌上展として開催。学生、大人の方を対象に作品を募集する。
 
昭和46年   第3回展より、「全国書初め展覧会」と改称し、大丸第1・第2ギャラリー
  (現在の大丸藤井セントラル)にて開催。
 
昭和50年   第7回展より、札幌市民会館ギャラリー・2Fホールにて開催。
  幼児,小学生,高校生を対象に作品を募集し、学生の展覧会として独立する。
 
平成7年   第27回展より、「全国学生書道展覧会」と改称。
 
平成20年   第40回展に、選抜された指導者の作品を展示する「指導者選抜作品展」を併催
 
平成21年   第41回展より、「全国学生書道展」と改称。
 
    現在に至る